「艦長」の発音は「ち」にイントネーションを持ってきて(「干潮」と同じ発音)
「取り舵一杯」も「とぉーりかーじ、いっぱーい!」と発音している拘り。
あと「右舷」「左舷」も「みぎげん」「ひだりげん」と発音と自衛隊の監修は伊達じゃない。
この辺の発音は海軍マニアにはたまらんです、はい。
取り舵をとぉーりかーじ、って発音をちゃんと採用してくれたのが「男達の大和」等、自衛隊の監修が入るように
なってからだもんねー。ちょっと前の映画とか、普通に「とりかじいっぱい」って言ってて笑ったもん。
Tumblrの日本語スタッフは俺がコーヒーを噴いて台無しにしたキーボードの代わりを送ってくるべき。どうでもいい!
好きな相手がいて、告白できず悩む男性に、
「当たって砕けろ!」
とアドバイスをすることがありますね。
さらにフラれたあと、
「女なんて、星の数ほどいるさ」
と言い聞かせることがあります。
この2つのアドバイスを合わせたものが、
「女性に向かって、たった一球だけ、ど真ん中ストライクを投げてやる。
相手がホームランを打ったらOK。打ち損じたら、さようなら。」
なのではないでしょうか。
結局、分かりやすくまとめると、そういうことだと思います。
とにかくウジウジと、告白なのか何なのか分からない、あいまいなアプローチをダラダラと繰り返すなら、もうとにかく分かりやすく、
「誰が見ても、ストライクとしか思えない球を投げる」。
男はそれが大事です。
もちろん、経営者や採用担当者の中には、学生が優秀すぎて目移りしてしまう。という人もいると思うが、仮に優秀な学生に本当に出会えていないとしたら、何が原因なのだろうか。
僕は3つほど理由があるのではないかと思う。
ある老人が、隣の空き地で、放課後に子供たちが毎日野球をするので、騒がしくて困っていました。
そこで老人は実に巧妙な計画を思いつきました。ある日、子供たちにこう言いました。
「君たちの野球を見るのがとても楽しくていつも家からみているんだよ、これからここで毎日野球をやってくれたら、100円あげよう」
遊びにきたのにお金がもらえるということで、子供たちはびっくりしましたが、その後一週間、老人は毎日100円をあげました。翌週老人は、
「すまんがお金に余裕がなくなってきてね。これからは毎日50円にするけど、それでいいかね」
といいました。子供たちの一部はしぶしぶでしたが、また翌週も毎日、野球をしにきて50円をもらって帰りました。翌週、老人は
「すまんが、今日からは10円にさせてもらうよ。お金がなくなってきたんだ」
といいました。もともとそこで遊ぶのが目的だった子供たちは、まあしょうがないかと思いその後も野球をしにきました。数日後、老人は
「悪いが、今日からもうお金はないよ、ついにあげるお金がなくなってしまったんだ」
と告げました。すると、子供たちは、怒って文句を言い出しました。
「冗談じゃないよ、ぼくたちがタダで遊んでやるとおもっているの?もうきてやらないよ」。
それ以降、子供たちは二度と隣で野球をしなくなりました。
老人は1000円ちょっとで、騒々しい子供たちを追い出すことができたわけです。