「艦長」「取り舵」等の発音を旧海軍・海上自衛隊仕様を徹底。
 「艦長」の発音は「ち」にイントネーションを持ってきて(「干潮」と同じ発音)
 「取り舵一杯」も「とぉーりかーじ、いっぱーい!」と発音している拘り。
 あと「右舷」「左舷」も「みぎげん」「ひだりげん」と発音と自衛隊の監修は伊達じゃない。
 この辺の発音は海軍マニアにはたまらんです、はい。
 取り舵をとぉーりかーじ、って発音をちゃんと採用してくれたのが「男達の大和」等、自衛隊の監修が入るように
 なってからだもんねー。ちょっと前の映画とか、普通に「とりかじいっぱい」って言ってて笑ったもん。
(this post was reblogged from otsune)
アンティークのレースなんかだと100年位前の作品が
もうすでに作り方が失われて再現できないのとかあるよ。
手作業で作るものは職人が技を伝えなかったらそこで途絶える。
(this post was reblogged from konishiroku)
昔コンビニでバイトしてたが、一番多かったクレームは「店員同士が楽しそうに会話していてわたしのことを笑っているのかと思った」というやつ。
(this post was reblogged from konishiroku)
日本では、どんなに世知辛いニュースがあっても冷静にホニャララ画像やおもしろ画像が流れ続けるテレビ東京的な安定感とシーンが形成されていますが
(this post was reblogged from konishiroku)
イランの原発がサイバー攻撃に遭っていて深夜にAC/DCの”サンダーストラック”が施設で爆音で鳴り響く事態に陥っているという。
(this post was reblogged from konishiroku)
Hackruiterがすでに黒字なのは、TumblrやWeebly、Loopt、Artsy、Bit.lyなどが固定客としてプログラマ紹介1名あたり2万ドルを払っているからだ(すごいよね)。
(this post was reblogged from otsune)

iyoupapa:

Tumblrの日本語スタッフは俺がコーヒーを噴いて台無しにしたキーボードの代わりを送ってくるべき。どうでもいい!

(this post was reblogged from lunarlunatic)
(this post was reblogged from mcsgsym)
kodisha:

Lizzy Barter

kodisha:

Lizzy Barter

(this post was reblogged from abcbabcba)

iheartmyart:

Melell, Cyberpunk, build 2.0

(Source: akumeno)

(this post was reblogged from abcbabcba)

好きな相手がいて、告白できず悩む男性に、

「当たって砕けろ!」

とアドバイスをすることがありますね。

さらにフラれたあと、

「女なんて、星の数ほどいるさ」

と言い聞かせることがあります。

この2つのアドバイスを合わせたものが、

「女性に向かって、たった一球だけ、ど真ん中ストライクを投げてやる。
相手がホームランを打ったらOK。打ち損じたら、さようなら。」

なのではないでしょうか。

結局、分かりやすくまとめると、そういうことだと思います。

とにかくウジウジと、告白なのか何なのか分からない、あいまいなアプローチをダラダラと繰り返すなら、もうとにかく分かりやすく、

「誰が見ても、ストライクとしか思えない球を投げる」。

男はそれが大事です。

(this post was reblogged from rosarosa-over100notes)

もちろん、経営者や採用担当者の中には、学生が優秀すぎて目移りしてしまう。という人もいると思うが、仮に優秀な学生に本当に出会えていないとしたら、何が原因なのだろうか。

僕は3つほど理由があるのではないかと思う。

  1. 優秀な人材と出会う工夫をしていない
  2. 人材の中に眠る才能を見つける努力をしていない
  3. 自分に魅力がなくて相手にされていない
バカヤローな学生としか出会っていないのは、自分がバカヤローだからだ。

学生には「他人のせい(他責)にするのはよくない。自分にできることがないか考えましょう。」という割には、自分に責を求めず、社会や環境といった外部に責を求めている人が多い。

例えば「我が社には魅力がないから学生もこない。」とかね。実はそれは、会社をよくするための働きかけが行えなかった自分の責任なのだ。会社の魅力以外の面で学生を惹きつけることが出きなかった自分の責任なのだ。

良い人がいない。といっているから、良い人と出会えないのだ。
最近の学生は○○だ。というから、学生の持つ魅力に気づかないのだ。

組織に魅力がないというのは、自分に魅力がないといっているのと同じことなのだ

つまりはそういうことなのだと思う。

別にすべて自責で考えるべき、なんていうつもりはないけれど、いい大人が最近の若者は。。とそこかしこで嘆いているのは、自分に魅力がないことをいっているようなもので、少しみっともないと思う。

僕だったら、まず自分を磨き、組織が求める優秀な人が自然と振り向くような努力をする。
その次は、親しくなった学生から、さらに優秀な人を紹介してもらう。
優秀ではあるけれど、今の組織には合わないという人には組織に合う友達を紹介してもらうか、インターンで働いてもらう機会を提供する。一時的な関係ではなく、長期的に高めあえる関係を築けるよう、敬意を払い、友人として付き合う。時間をかける。
属する組織をより魅力的なものにするため、力を尽くす。

人材を集めた歴史上の人物は例外なくこのような活動をしてきたのだ。


割と簡単なことのように思うが、違うだろうか。

ホリエモンが新卒と中途をわける意味がわからない。と常々言っているけれど、当時のライブドアは完全に実力で採用の有無を決めていたし、黙っていても良い人が集まってきただろうから、そりゃそうだろうな。と思う。


皆で魅力的になろう。
(this post was reblogged from rosarosa-over100notes)
非科学的な人は、五感だの直感だのを疑わない。感覚的に正しそうだけど検証したら間違ってる事は沢山ある。感覚だけなら地動説なんて嘘だし地球は平面だよ。簡単な手品にすら騙されるのに五感や直感なんて信じられるかっての。
(this post was reblogged from ag107)
嫁「聖おにいさんに宗教ネタなかったら、おっさんが単に立川でシェアハウスしてる話やん…」
正鵠射すぎてクソワロタwwwwwwwww
(this post was reblogged from ag107)

ある老人が、隣の空き地で、放課後に子供たちが毎日野球をするので、騒がしくて困っていました。

そこで老人は実に巧妙な計画を思いつきました。ある日、子供たちにこう言いました。

「君たちの野球を見るのがとても楽しくていつも家からみているんだよ、これからここで毎日野球をやってくれたら、100円あげよう」

遊びにきたのにお金がもらえるということで、子供たちはびっくりしましたが、その後一週間、老人は毎日100円をあげました。翌週老人は、

「すまんがお金に余裕がなくなってきてね。これからは毎日50円にするけど、それでいいかね」

といいました。子供たちの一部はしぶしぶでしたが、また翌週も毎日、野球をしにきて50円をもらって帰りました。翌週、老人は

「すまんが、今日からは10円にさせてもらうよ。お金がなくなってきたんだ」

といいました。もともとそこで遊ぶのが目的だった子供たちは、まあしょうがないかと思いその後も野球をしにきました。数日後、老人は

「悪いが、今日からもうお金はないよ、ついにあげるお金がなくなってしまったんだ」

と告げました。すると、子供たちは、怒って文句を言い出しました。

「冗談じゃないよ、ぼくたちがタダで遊んでやるとおもっているの?もうきてやらないよ」。

それ以降、子供たちは二度と隣で野球をしなくなりました。

老人は1000円ちょっとで、騒々しい子供たちを追い出すことができたわけです。

内的モチベーションと外的モチベーションについてのある調査結果 (via mcsgsym)

(Source: jsato)

(this post was reblogged from katoyuu)